car beauty MAX
関西地区のインポートディーラー様からの厚い支持を得ている「カービューティマックス」さんに取材しました。
今流行の「ガラスコーティング」。ワックスやポリマーでは得られない塗装保護なので、ご紹介していきます。
自分の愛車にとって「ボディケア」は大事な一つですが、今までは「洗車の後のワックス掛け」、「ガソリンスタンドなどの洗車機&ポリマー加工」等が普通ですが、避けられないのが「洗車傷」と「紫外線対策」。
新車の時の塗装面と1年たった時の塗装面を比べてみると一目瞭然、「いつでも新車当時の輝きを」と思うのが世の常。
そこで今流行の「ガラスコーティング」が出現しました。
何種類か商品(ガラスコーティング)はあるのですがそれは又次回という事で、今回は「カービューティマックス」さんの工程を説明させて頂きます。
上記の表の画像(左から3番目)から、職人さんがお客様の預かった車を丁寧に優しく洗いあげます。
次によく乾かしてから(1日工程)一旦、液状にしたガラスをボディーにコーティングして行きます。
上記の画像の「ベンツ」はまだ「ガラスコーティング」前のものなのですが、もうピカピカに輝いています。
上記の画像(下段
左から2番目と3番目)が「ガラスコーティング」に使われる結晶ですね。
先ほど「ガラスコーティング」には何種類かあると書きましたが、仕上がりで言えば(下段の画像左から3番目)「撥水」と「親水」の2種類があります。
「撥水」は皆様よくご存知ですが、「親水」は雨や水に濡れても「撥水加工」の様なボディーにはならず「ワックスが掛かってないみたいな状態」になります。
但しボディーの塗装膜は「ガラス」で覆われています。「親水」にする理由は「ウォータースポットを防ぐ為」だそうですが、雨や水に濡れたまま撥水状態で放置していると、その水泡が塗装を痛めやすいのでわざと「親水加工」にするわけです。
「私はやはり雨に濡れた時、撥水加工の方がいい」と言われる方には「撥水」の「ガラスコーティング」でも良いらしいです。
但し、その後のメンテナンス次第だそうです。
この「カービューティマックス」さんでは他にも「セキュリティーフィルム」や「デントリペア」まで相談出来るので、安心ですね。
自分の愛車のボディーケアや新車購入後のボディーケアは「どこのSHOPが良いんだろうか?」、「ディーラーが安心して任している業者さんはどこにあるのかな?」とお悩みの方。
「カービューティマックス」さんなら「インポートディーラー(外車専門)」様に信頼がありますので、一度相談されてみては?
「Car Beauty MAX」(カービューティマックス)
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